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大学生・専門学生の2人に1人に当たる52%が就職できなかったり早期に辞めたりしている 独り言をブツブツと・・・

2012/04/30 18:03


以下、大事なデータのはずが、NHKニュースのリンクが無くなっていたので、転載します。

就職内定率は、最後の最後まで就職を諦めずにダメだった学生の統計なので、途中で諦めた学生は入らないのでおかしな数字になります。

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若者の雇用 深刻な状況が浮き彫りに NHKニュース
2012年3月19日

おととしの春、学校を卒業した人などのうち、就職できなかったり早期に辞めたりした人が大学や専門学校では2人に1人、
高校では3人に2人の割合に上っていることが内閣府の推計で明らかになり、若者の雇用がより深刻な状況に陥っていることが分かりました。

これは、全国すべての学校を対象にした就職調査や、雇用保険の加入状況などを基に内閣府が推計したものです。
それによりますと、おととしの春、大学や専門学校などを卒業して就職した人は、56万9000人でしたが、このうち19万9000人はすでにその仕事を辞めていました。
さらに卒業しても無職だったりアルバイトなどをしていた人は14万人、
これに中退した6万7000人も加えるとおよそ2人に1人に当たる52%が就職できなかったり早期に辞めたりしていたと内閣府ではみています。

また、高校を卒業して就職した人は18万6000人でしたが、すでに辞めた人は7万5000人、
無職だったりアルバイトなどをしていた人は10万7000人、これに中退した5万7000人を含めるとおよそ3人に2人に当たる68%が就職できなかったり早期に辞めたりしていました。

ところで、厚生労働省と文部科学省がおととしの春に卒業した人を対象にしたサンプル調査による就職内定率の速報値は、大卒で91.8%、専門学校卒で87.4%、高卒で93.9%でした。
今回の内閣府の推計はすべての学校が対象で、就職したあとの状況も含めたもので、若者の雇用がより深刻な状況に陥っていることが明らかになったことになります。
これについて内閣府では、景気の低迷で企業が新規の採用を絞り込んでいることに加え、
大企業志向が根強い学生と採用意欲がある中小企業との間のいわゆるミスマッチが解消されていないこと、就職しても早期に辞めてしまう人が多いことなどが背景にあるとみています。
内閣府は、野田総理大臣が出席する19日の対策会議にこの実態を報告し、ことし6月をめどに若者の就職を支援するための総合対策を取りまとめる方針です。
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ブラストビートの振り返りのやり方を書いた「内部資料」をシェア~ 独り言をブツブツと・・・

2012/04/20 13:13


ブラストビート
音楽イベント終了後の振り返りについて
記:松浦2012/04/20

-目次-
・振り返りの重要性
・振り返りの流れ
・さいごに

■振り返りの重要性
このブラストビートの中で一番大事と言っても過言でないのが、「振り返り」です。
今までブラストビートで走ってくる中では、一人ひとりがたくさんの事を感じながら、自分や周りの仲間に目を向けてきたと思います。そのかけらとなっているピース一つひとつを埋めていく作業が「振り返り」になります。

音楽イベントをやり終えた後では、辛かった状況からの開放感で、「当分考えたくない」という意見が必ずと言っていいほど出ます。ただ、時間が経てば経つほど記憶は忘れていき、思い出しにくくなりますし、なによりそれぞれの生活に戻ると集まりにくくなります。
できれば、なるべく早く日程をあわせて「振り返り」をしてください。

と言っても、重要性については、やったことがある人でないとわかりません。振り返りをし終わった後の感想で口々に出ることは「振り返りがあって本当に本当に良かった」という感想です。結局自分がやってきたことは、他の客観的な意見があってはじめてわかるものです。「俺はあの時、Aと考えていたんだよ、みんなは?」「私は違う。あの時はこういう気持ちだったからBと考えていたよ」などと、人の意見から自分のことを客観的に観るおかげで、思考が広がり、学びが何倍にも深まっていきます。また、音楽イベントが終わっているのでみんなが建設的で思いやりを持って話しができることも良く作用します。

振り返り出席者についてですが、鍵は「社会人メンター」です。学生たちが経験したものを、社会と繋げてあげられるのは、今、社会でビジネスなどを経験している社会人メンターです。学生が経験していることの中には、学生だけでは“価値”と感じられないものが含まれています。その宝の経験を掘り出し、「それは社会人から見ても素晴らしい経験だ」「それは、ビジネスの現場や会社でも起こる価値あることなんだ」と、社会人から見た“経験の翻訳”をしてあげてほしいのです。ただ注意としては、社会人メンターならいいのですが、今までの過程を知らない社会人が入ると、場の空気が「安心・安全」から離れてしまい、学生が本音や腹を割って話すことができなくなってしまう可能性が高まります。それでは本末転倒ですし、中には良かれと思って知っている知識をひけらかしたり、上から目線で言う方もいるかもしれません。場をファシリテーションする人はその辺りを注意して参加者の人選も大事にしてほしいと思います。

■振り返りの流れ
1)やり方と時間について
基本的にやり方はそれぞれに工夫してもらって構いません。ただ、実施タイミングについては、精算や寄付などが終わった状態でやってください。成果がわからないとモヤモヤします。

時間についてですが、経験上、最低90分は必要です。ちなみに振り返りは長い時間があればあるほどたくさんの意見が聞けるので良いと思います。ですので、最も良いと考えるのは「振り返り合宿」をして語るのがいいでしょう。ただ、「打ち上げ」と混同しないでください。まじめに語るからこそ、腹割って話せて、そこから出てくる大切な話があるのです。
あとは環境や空間の決定には気を遣ってください。圧迫感のある部屋だったり、周りに人がいて、他人が話を聞けてしまう状況などでは安心することができず、本音で語ることはできません。

2)過去の事例として
過去の振り返りでは、3つのパートに分けてやっています。
第1パートは、まず思い思いに現在感じていることを話す。
第2パートは、時系列で振り返っていく。
第3パートは、未来について話す。

第1パートは、ミーティング手法で言われる「チェックイン」と呼ばれるものです。音楽イベントが終わった後で、「今、心はどう感じていますか?」と思ったことを率直に言える機会にしていきます。ファシリテーターはぜひ始める前に、この会議の意味を話し、「ネガティブな感情が出ることを歓迎します」「一人ひとりのピースを繋ぎ合わせ、全体にし、全て学びに変えましょう」などと場の空気をワクワクで安心な空気に変えておいてください。
あとは、絶対に“全員が話す”ように設計してください。
理想的には、「話したい人から話してください」と言いますが、場合によっては、「次の人を指名して」とか、「右回りね」と強制的に回すこともあります。これは時間の設計も含めてアドリブでやることが多いです。

第2パートは、時系列で振り返っていきます。
まず少し時間をとり、自分がプログラム中にポイントになった事柄、発言、タイミングなどをポストイットに書いてもらいます。それを模造紙や壁に貼っていき、今までの流れを一覧で確認できるようにしていきます。
通常は左から「キックオフ」「役職決定」「中間報告」「寄付先決定」「ライブ当日」などの各人がポストイットを貼るときに目安となるものを先に貼っておいてからスタートします。

全員がポストイットを貼ったあと、スタート地点からポストイットを読み上げ、書いた人にも発言してもらいながら、「この時、どう感じてた?」ということを全員で紐解いていきます。この時ファシリテーターは、新たに出てきたことを、ポストイットに書いてペタペタと足していってください。
ここでのポイントは、プログラム中に感じてたことを言葉にうまくできなくても発言してもらうところにあります。それを「全員で聞く」というのを意識してください。また社会人メンターは都度都度、ネガティブなことの発言を楽しみ、社会の価値や意味などに変換していってください。

ブラストビートの成長は、一人ひとりが自分と向き合う、内的変化にあります。プログラム中は、逃げた自分、弱い自分が個々で出てくると思いますが、そこにフォーカスをあて、個人から引っ張り出すことにより、全体の学びになり、個人の変化を促していきます。

第3パートは、今後の未来について話します。
今までは、ひとつの目標に対して仲間として走ってきました。「これからはどうするのか?」ということを一人ひとりに聞いてください。これは大小様々な意見が出ると思いますが、全員で応援する雰囲気を作ってください。ファシリテーターは「いいね」「応援する」と言いながら拍手をするといいでしょう。
この時にいろいろアイデアが出ると思います。実例としては、「今まで自分たちがやってきたことをドキュメント映像にしよう」と、動いた人間もいます。この映像化は、コンテ などを作る段階で「究極の振り返り」になり、多くの人に同じ思いを共有できるものとして、素晴らしいものになりましたのでオススメです。

【松浦から個人的なお願い】
私が考えるブラストビートの目的は、人との繋がり、そこから生まれる「恩送り(Pay it forward)の仕組み」にあります。私は締めのところで必ず言っていることは、「私も社会人メンターも先人からたくさんのギフトや恩をもらって、今生きています。そこをその人に返す「恩返し」ではなく、皆さんに送るという「恩送り」の気持ちで、プログラムに関わっています。ですから皆さんも、「返す」ではなく、後輩や次の世代に「送る」ことを考えて欲しいと思っています。また、それがメンターをやるということなら、なおさら嬉しいです。自分の学びや経験をぜひ送ってください。それは自分を幸せに豊かにしていきます」というようなことをベラベラ話します(笑)このおもいが皆さんと共有できたらいいな~と思っています。

■さいごに
せっかく集まり、一つの目標に向けて走った仲間は一生の友だと思います。ぜひ定期的に集まる(忘年会、新年会、OBOG会など)工夫をしてください。できれば、誰かがお世話係として、全員の住所や連絡先をおさえた名簿を管理していくといいと思います。

【お願い】
このマニュアルを未来のブラストビートの後輩のためにアップデートしていきたいので、ぜひ加筆をお願いします。また、振り返りで起こったことを、ブラストビート全体メーリングリストでシェアをしてください。お互いに学びあうため、未来の後輩たちのためにご協力をお願いします。
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「サンタのよめ」と幸せになるための行動習慣 独り言をブツブツと・・・

2012/04/10 10:59


最近、読んだ本に、現在関わっている「サンタのよめ」というプロジェクトの効果の根拠になる記事が書かれていたので、備忘録として記載したいと思います。

幸せになるためには、「社会とのつながり」に力を注ぐことが大事で、行動習慣としては、「人に親切にする」「人間関係を育てる」ことがあげられます。

これは、多くの人たちが言っていることです。

「人類の生存にとって、最も重要な要素は人間関係である」:社会心理学者バーシャイド

「同情はすべての道徳の基盤だ」:ドイツ哲学者アルトゥル・ショーペン・ハウアー

「幸福になりたければ、思いやりを学びなさい」:ダライ・ラマ14世

「ほんとうの幸せは人を幸せにすることにある」:ヒンズー教格言

つまり、人に親切にすれば、親切にされた人だけでなく、その行動をとった人にもいい影響を与える、ということです。

また、幸福の因果関係を調べる実験で、2つのグループを作り、「1週間のいつでも親切な行動を5つとるように」指示したグループと、「1週間のうち、1日だけ曜日を決めて5つ親切な行動をするように」と指示したグループを比べると、幸福度が高まったのは後者のグループに限られていたのです。

前者の場合は、ささやかなものだったので目立たなく、ふだんの行動を区別がつかなくなったせいではないかと考えられました。

この実験から、幸せになるための行動習慣を効果的にするには、タイミングが重要だということがわかります。

そして、次の実験では、「親切な行動の種類」について調べています。

親切な行動を決まったものを長い間繰り返すグループと、親切な行動をやりたいことを中心にいろいろ変化させて行うグループでは、前者は実験途中で幸福度が落ち込み、もとの幸福度に戻りましたが、後者は高まりました。

つまり、行動することで満足感を強めたいならば、つねに新鮮で意義のあるものにしておくことが必要です。


親切にすることで得られる大きなメリットは、自己認識にかなりの影響を及ぼすことです。

親切な行動をとると、あなたは利他的で思いやりの深い人間だと自分をみなすようになるでしょう。そう認識することによって、自身や楽観的な考え方や、自分は役に立っているという思いが高まるからです。人を助けたり、価値のある理念のためにボランティアをすると、あなたの能力や資質、専門知識が誰かの役に立っていることが強調され、自分の人生をコントロールできている感覚が生まれます。そうすることで、新しいスキルを学んだり、隠れた才能を発見できるかもしれません。
たとえば、ボランティアをしている人々を調べたところ、ボランティア活動はうつの症状を緩和し、幸福感や自尊心や達成感、自分をコントロールする力を高めることと関係があるとわかっています。

さて、上記実験結果から、親切な行動をするタイミングとやるべきことをいろいろと取り混ぜ、変化を持たせることが大切なことはご理解いただいたと思います。

親切な行動の種類をたえず変えるには、努力や創造性も必要です。
そのためのアイデアを最後に記載します。

1.時間という贈り物をあげる

2.相手を驚かせる

3.自分にとっては当たり前でない行動を何か試す

4.思いやりの心をもっと育てる

いかがでしたでしょうか?
上記内容は、本に書かれていることを、私が要約したものですが、自団体NPOブラストビートや「サンタのよめ」プロジェクトで大切にされているプロセスと実際にやっていることに合致しすぎていてビックリしました。

ぜひ「サンタのよめ」プロジェクトの記事も読んでみてください。
何かあなたの幸せ度をアップするヒントになるかもしれません。

↓greenz.jp「サンタのよめ」プロジェクトの記事
http://greenz.jp/2012/03/14/santanoyome/


そしてそして、この本のP.153には、「1つの親切な行動がいくつもの親切な行動を引き起こすことになる」と書かれています。「恩送り」というキーワードも出てきていて、最近の自分の研究テーマだったのですごく嬉しくなりました!

↓幸せがずっと続く12の行動習慣
 ソニア・リュボミアスキー (著), 渡辺誠 (監修), 金井真弓 (翻訳)



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いよいよ今年もブラストビート2012年度の募集を開始しました!! 独り言をブツブツと・・・

2012/04/02 14:28


いよいよ今年もブラストビート2012年度の募集を開始しました!!

今年は、東京中心として関東圏だけでなく、関西(大阪、京都)、
被災地である岩手、宮城、福島でも同時に開催しようと思っています。

かなりのチャレンジになるはずですが、
0から1を創り出し、社会と繋がる経験は多くの若者を
エンパワーしていくことと思います。

そして、組織も新たにフルタイム有給職員も入り、
しっかりと土台も固めて進めていくつもりです。

2012年度もよろしくお願いします!!

松浦


↓2012年度プログラム詳細です~


★高校生、大学生、専門学校生、フリーターを幅広く大募集!!
 「ミニ音楽会社」をつくってイベントをプロデュースしませんか?

--------------------------------------------------------------------------
     2012. 4. 5(木). 12(木).19(木).21(土) 18:30~19:30
     @池袋 頑張れ子供村!2F
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「チャレンジの場」が欲しい若者の皆様!

初めて出会う仲間たちと「会社」を作り、
音楽イベントをプロデュースしませんか?

この春、立ち上がる新プログラムの説明会を、
4月5日(木)、4月12日(木)、4月19日(木)、4月21日(土)
に開催します。

【↓本件の詳細、および説明会参加の申込みはこちら】
http://blastbeat-e.jimdo.com/

====================================================================
~『ブラストビート』とは~

「音楽×起業×社会貢献」でチャレンジする人材を育てる
リアルな体験型の教育プログラムです。

- プログラム内容 -
大学生や若者が役職や理念などを自分たちで決めて「会社」を作り、
コンセプト作りや資金調達、出演アーティスト探しなどを行い、
イベントをプロデュースします。

そして最後に利益の25%以上を
自分たちで選んだNPO・NGOやチャリティなどに寄付します。


====================================================================

● 今回のプログラムの概要
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
約10人の若者が、社長、経理、企画、広報や営業などの「役職」を担い、
会社に摸したチームを立ち上げて、ライブイベントの開催に挑戦します。

「起業」に匹敵する体験をして、リアルなビジネス感覚を養うとともに、
稼いだお金を自分たちで選んだNPOなどに寄付することで、
「社会貢献」を実感できる仕組みです。

・「何かを変える」きっかけが欲しい人
・大きなイベントを仕掛けてみたい人
・音楽をとおして、社会を変えていきたい人
・自分なりの社会貢献を模索している人
・実社会に近い場でビジネス経験を積みたい人

などなど、普段接することのない、異なる価値観を持つメンバーとともに、
一つの目標に向かって活動をすることで、
多くの「学び」と「気づき」を得ることが出来ます。

興味を持った方は、まずは説明会にお越しください。
当日は、代表・松浦がブラストビートの魅力を語り、疑問点に答えます。

■2012年春期ブラストビートプログラム特設サイト
http://blastbeat-e.jimdo.com/

● 募集要項
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
-参加対象者-
高校生、大学生、大学院生、専門学校生、フリーターで、
2012年8月末まで定期的に都内中心部での活動に参加できる方

-募集人数-
120名 (10名×12チーム)

-エントリー方法-
申込みフォームに必要事項を記入の上、
4月5日(木)、4月12日(木)、4月19日(木)、4月21日(土)
いずれかの説明会にご参加ください。

● スケジュール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・4月 5日(木)説明会 18:30~19:30
・4月12日(木)説明会 18:30~19:30
・4月19日(木)説明会 18:30~19:30
・4月21日(土)説明会 18:30~19:30
*説明会はすべて同じ内容です。

会場:がんばれ子供村!2F
●JR「池袋駅」より徒歩10分
●東京メトロ「雑司が谷駅」 1番出口より徒歩7分
●都電荒川線「雑司が谷駅」より徒歩10分
【がんばれ子供村 地図↓】
http://www.kodomomura.com/access.html

説明会は、原則、参加をお願いします。当日どうしても都合が悪い方は、個別対応も可能です。

・5月20日(日)13:00(予定) キックオフミーティング/懇親会
会場:東京・虎ノ門の会場

・5月~8月末 ライブ開催に向けて「音楽会社」のメンバーとして活動
・9月下旬 成果報告会-ビジネス甲子園!!(予定)

説明会参加希望者は、下記お申し込みフォームにて
お申し込み下さい。

【申込みフォーム⇒http://p.tl/gaO5

また、ご質問はinfoアットblastbeat.jp までお問い合わせ下さい。

★転送歓迎ですので多くの大学生や若者に届きます様、ご協力下さい★

よろしくお願い致します。

ブラストビート事務局
齊藤 雄人

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■2012年春期ブラストビートプログラム特設サイト
http://blastbeat-e.jimdo.com/

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